2017年2月26日日曜日

「長いというより、ひょろい」

 ご機嫌うるわしゅう。

ロビヲジャパンだす。

どうでも話しですけど、

レイコン水槽?の仮写真を

現像してみました。

プリントしてみると

わかる事ってあるんだなと

おもいましたとさ。



・・・・。- ドウデモエエ





はい。今夜もイキまっす。


ピャ




で、今回は水草に関連はするけど

ズレてる、ビオトープ植物と観葉植物?の

お話しだっす。


ピャ



皆さん、長いのお好きですか?

あ、葉っぱの事でっすよ。


うんうん、色々な意見がありますよね。

ぜひ、お聞きしたいです。

そういう話し大好物w


で、


私はあまり好みでなかったりして。笑


自身のアクアリウムにもコウガイモを試験的に

入れてますけど本望ではないかな。



写真はコウガイモ(沈水葉)

細長いのです。

※手前のチッパイのは関係ありません。





私の浅いアクア歴で見ても、

まず買った事はないです。

細くて長いの。


あ、あった‼

クリプトのバランサエ、レトロスピラリス、

スピラリス、クリスパチュラ。

10歩譲ってウステリアナ。



写真はスピラリスRED。





結構ありましたね(苦笑)

けど、水中育成してません。

すべて陸生か水上栽培ですし。

水中に入れないから、めちゃ短いっす。

|д゚)ドキドキ






という前振りはこんな感じですけど、

今日はウチにある長くて細いのを、

紹介だす。


で、その前に。

水草類で、細くて長いと言えば、

カヤツリグサ科、イグサ科、イネ科とかですよね。

前提を話しておかないと、

意味不明になってしまいますよね。



では、ビオトープ系からイキまっす。


ピャ



えと、真ん中の細いの。

テンツキ

(Fimbristylis)

カヤツリグサ科テンツキ属

かわええ、花も咲いてます。


あれ?

一発目から、マニアック過ぎました|д゚)笑

・・・・。



どしどしイキまっす。



さっきのテンツキのとなりのっす。

かなり大きめなので、引き目写真。

スズメノヒエ

(Paspalum)

イネ科スズメノヒエ属


株の高さで70㎝くらいでしょうか。


そしてまた、マニアック。

花咲いてます。

ほい。



小学校の頃、社会科で習ったヒエの仲間っす。

食べれそうっす。

食わんけど。

近縁種が外来種だったり色々と

めんどくさい子です。


でその手前にハリイという、

アクアリウムでいうエレオカリスがあるんですが、

細いけど長くないので割愛っす。

同じ理由でマツバイ(ヘアグラス)も出しません。






ハリイ。

一年草ですが、

室内だと多年草になります。







次はコレっす。



アゼガヤツリ

(Cyperus)

カヤツリグサ科カヤツリグサ属

茎が三角柱なので、

グリグリすると

カックカクして気持ちええです。

- イミフメイ



手のマッサージに最適。- ウソッス

・・・。



マニアックですね。

こりゃ、誰もついて来てないな。


ちなみにでっ〇いタイプもフィールドには

あります。

ほい。






カンガレイ

(Schoennoplectus)

カヤツリグサ科フトイ属

メーター級っす。


うん。ヒキますね。





ま、他にもあるんですが、主要なのは

こんなもんっす。


ところで、さっきのアゼガヤツリの

属名シペルスなんですけど、

園芸品種で同じシペルスって

品名で売られてた植物を買いました。

ほい。



ん?

シペルス???


カヤツリグサの園芸品種って、

シュロガヤツリとかの棒立ちするのしか

思いつかない私はしばし、

売り場で考え込んじゃいました。

たぶん、5分くらい。

遠目から見たら変〇に

見える事、間違いなし(笑)


スゲ(carex)にしか見えない。

・・・。


これからの生長を

生暖かく見守りましょう。


オシャンティなカヤツリグサになるといいな。



はい。

という訳で、ビオトープ(湿地性)植物だけで

こんなに長くなりました。


もう止めましょう。


観葉植物はまたの機会で(笑)






✋゛




最後まで読んでいただき、

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内容がひょろいっす。

2017年2月23日木曜日

「ドライはやっぱスーパーがええ」

 ご機嫌うるわしゅう。

うゆしわるうんげきご。

あ、回文にならないや。


・・・・。


ども、ビロリ禁だす。


はい。

早速ですが、ウチの

雨季乾季水槽のその後だす。


雨季に入って50日目。

ほい。



水がガマン出来ないくらい、

きったなくなりました。


なので掃除がてらの、

水換え&中身を調査だす。

え~と、水草は順調でっす。

見た目に生長した感じは

ありません。

および、微〇に変化は

ニューパールグラスが沈水葉っぽくなった。

あと、昨年から育ててたスターレンジの

実生株が消えました(笑)

やっぱし、自家実生株は弱くなっちゃいます。

まだまだ育成の伸びしろありますよ、私。


アヌビアスナナも古葉が枯れたっぽい。


ということで、少し写真ギャラリっす。



水中。





水中。






石上。

あれ、初お披露目かも。

「ろび草4号機」





水上。





石上。

「ろび草3号機」





水上。

コハシダシダかな?メイビー





マイワイフの実家猫。





水上。





水上。




石上。


ま、こんなところで。

きっちゃないから自粛で

写真サイズチッパイ。



で、コレをこう。

ほい。









水ヌキですが、

床から低い位置に設置しましたので、

サイフォンして30分くらいかかります。

イレるのは10分くらい。


- ヘンナイミニトラエナイ


で、思った事は1ヵ月に一度は

水換えしようねと。


で、気になるpHですが。

ほい。



6.0。

あんまり下がってませんでした。

3点代だったらどうしようかと

思ってましたが。

元水の水道水は7.4っす。


これは多分、底石に使っている軽石の

おかげのような気がします。

カルシウムとかなんかが溶けだして、

中性~弱酸性に保ってるかなと。

メイビー

違うかも。

検査紙を買ってないので、硬度測れない。

腐葉土も使ってない事も良かったかなと。

ブラックウォータも気にならない程度っす。


でも、スターレンジ5種類入ってますが、

普通に生育してます。

やはり、抽水だとpHは無視出来そうっす。



その事でおもろい事も分かりました。

5種類は、ベレン、サンガブリエル、サンフランシスコ、

タパウアウ、サンパウロを入れていましたが、

細葉のベレンだけが水中から上がってこなく

水中で育つという結果に。


考察すると、細葉は流速の負荷にならない

ように進化したモノと言われていますけど、

陸生が強いスターレンジも細葉系のベレンは

水中に特化しているかもという仮説っす。


うん、まったく的外れかも。


1年やれば、解るかも知れません。



ムッキムキの抽水葉のサンガブリエル。






チッパイ抽水葉を出すタパウアウ。





ほとんど、水面に顔を

出さなかったベレン。

葉が一番細いっす。




いつか、経過記事を書くかも。




あと、気づいた点が何点かありましたが、

特に気になったのは、

ミズゴケの痛みはそんなでもない事っす。

止水で、無加温、生体なしでしたが、

デトリは少しあったモノの取り除くと

まだイケそうです。

それでも1年経てば全交換はしますが。



あと、ミズゴケと一緒に使っているヤシガラは、

ヘタってます。

予測どおりです。

間接太陽光で緑藻もほとんど出ず、

微生物の発生もありません。


水入れ当初に陸生の藍藻は

浮いて来ましたが、

ほぼ生長は見られず。

水中に強いタイプではないようです。

過酸化水素は有効でした。


もひとつ、嬉しい事がありました。

ほい。



きったないガラスじゃないですよ。

その下の石から、

植えていないのにミズワラビと

アルテルナンテラっぽいのが発芽。

なんで?


紛れた?

いやいや、ウチにあるミズワラビは

アメリカンスプライトしかないでっす。

アルテルナンテラはAlexはありますが。


あと、石上に赤いロタラ。

ほい。



何の種か沈水にして、

確かめたいところです。

サンタレンドワーフの生き残りだったらイイな。


と思ってる内に水換え終了。


ほい。



あと、約1ヵ月雨季ですが、

やはり乾季(ドライ)に生長するのが水草だなと、

考えさせられました。


あぁ、楽しかった。



✋゛



最後まで読んでいただき、

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タイトルが降ってこない。

2017年2月18日土曜日

「ウォードの箱・現代論」


ご機嫌さんでっす。

Mr.ロビックでぇす。



え~、ロビゴスティーニの3発目、イキまっす。


ピャ



・・・・。





はい。

というわけで、

アクアリウムのホント話しで、

水深論を描こうかと思案して

参りましたが、

インリン度(刺激)が高過ぎて、

躊躇(ちゅうちょ)しました。


止めます。

オブラート5枚に包んでも、

毒物過ぎるので。


私はアクアリウムに革命を

起こしたい訳ではないでっす。



で、甘々なお話しも何なので、

最近、水草カテ内で、

キーワード的に出てくる

水草ストックを書きやす。


うん。オブラートいらない。



では、私の家の水草ストックを

出しましょう。


ピャ



あ、写真が16:9になってる(笑)

あ~と、脱線しますが、

カメラを変えました。

明るいレンズが欲しくて、

コンデジ(開放F値1.8の)を

買いました。

今まで、スマホ(F値2.4まで)でしたので。



はい。戻りまっす。

写真は発泡スチロール箱(チャー〇)。


資源を有効活用しまっす。

中身はブセ6種ですね。

他のは水中イってます。

右上のはエキノドルス ウルグアイエンシスっす。



どこにでもある普通の水上栽培です。

でも、温室内なのでフタは要りません。

専用の水中ヒータも要りません。

間接光育成なので、照明も要りません。


はい。ストックに経費は盛り込まない。


で、題名のウォードの箱って、

皆さま方はご存知だと思いますが、

ヨーロッパ発祥の屋内園芸の元祖ですよね。


元々、電気がない時代に

植物が育たない季節や

ロカリティにおいて地場にない

熱帯性の植物を育てる技法として

確立したモノでっす。


ガラス容器育成で、

生育と鑑賞を同時に

楽しむ素晴らしい方法です。



はい。現在に当てはめると、

温室栽培は直系の進化形でっす。

(植物園とかの)


アクアリウムは水草の水中育成なら、

かなり近いですし、

生体育成に重きをおけば、

方向性が違います。


日本では、

水槽内で生体を飼う事は、

江戸時代には町民文化として

根付いている歴史です。

(それより古いと池の鯉育成が主体)


水草主体の育成は歴史的には新しい

モノでっす。


水草と生体を同時にかつ長期に

育成出来るようになったのは、

歴史がさらに浅いです。



想像ですが17、18世紀には

水草は川や池沼、水田には

今より遥かに潤沢?に

生い茂っていたはずです。

ですから水槽内で育成して楽しんで

いた方は居たのか居なかったのか。

キンギョモの歴史は調べていませんが。



そして、現代において水草育成している

方なら、電気や炭酸ガスなしでは、

長期に水草を育成する事は

困難である事も理解されていると思います。



で、私はよりウォードの箱的に水草を

育成して、水草をストックしています。


数は数えてませんが100種類は超える

量の水草を管理するには、

水上栽培が最適です。

これは以前にも書きました。

水草ファームの育成を見れば、

一目瞭然です。


私もレイアウトで使用しているモノ及び

沈水性水草以外はファームに

見習っています。



多くの水草と出逢い、

そして育てたい、

そんな気持ちでっす。



では✋゛






他の水草ストックはギャラリーでどうぞ。



クリプトコリネ。

温室外なのでフタしてまっす。






アヌビアス。









エキノドルス。クリプトコリネ。セラギネラ。

育成環境が近いモノは、まとめます。





高級ニムファ(頂き物)とミクロソラム。

他に浮いているのは、

ストロギネとヒドロコティレ、ロタラなどなど。


破片が入ると勝手に生育しちゃいます(笑)







窓辺にタッパ。


中身は・・・。




こんなにぎっしり(笑)


後で使おうと放置 育成していたら、

根付いて取れなくなるという失態・・・。








水辺植物とモスの育成洗面器。

顔は洗えませんよ、きたねぇもん。








部屋内ビオトープ(季節モノ)







実験中の乾季雨季水槽も

広義の上ではストック的ウォードの箱っす。

1ヵ月半は過ぎましたね。

何も変化がないという・・・。







ウォーターローンは瓶で培養もしてまっす。

一部ニューラージ。



という事で長くなりすぎたので

この辺で(笑)


他にもあるんですけど、

それはいつか。



最後まで読んでいただき、

ありがとうございます。

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えーと、実は

ブログ1周年過ぎてます(;'∀')エッ

2017年2月12日日曜日

「書くか」

 ご機嫌うるわしゅう。

ども、出だしが思いつきません、

ロビヲでっす。




たまにマジメに記事書こうかな。

しかも、アクアリウムのタブーを書こうかな。



3つ書きまっす。

水草アクアリウムを始めて間もない方とかは

意味不明な可能性があるかも。







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はい。

タブーだから、怒られちゃうかも、

ですが書きますよ。


ブログ初めてもうすぐ1年ですから。








①脱「リービッヒの最小律」


もうこの言葉を知ってる人も

少なくなったでしょうか?


アクアやって、信じている人も

ほとんどいなくなりましたかね。



はい。タブーイキます。





「アクアに必要無い」


言い切った

説明いりませんよね。

とも言えないですよね。笑


肥料学でっす。

詳しくは書きませんけど、

肥料分で足らない部分を

補えば生長する、っていう

勘違い、というより

間違った解釈っす。


必要ないと言い切る理由は、

こうです。


定義を調べれば解決する話しなんですが

簡単に言うと、

農業作物の収穫量を増やす為の

お話しだからです。



水草の実の収穫量を増やしたい場合は

必要ありますね。- アルノ?


で、水草アクアリウムでホントに必要な法則も

あるんですよ、肥料学で。


それは、


「報酬漸減(ぜんげん)の法則」

law of diminishing returns


専門用語

100年も前の考え方です。

リービッヒの補足としても

出て来ますね。

ちなみに最小律の方は、

それよりさらに古いです。

19世紀。



簡単に言うと、

足りない肥料分は他の要素で補える。

っていうことです。


も少しいうと、肥料は

多く添加していくほど、効果が減っていく。

という事です。



例えば、

カリウムが不足する。 ⇒ 

カリウムを増やす。 ⇒

生長した ⇒

さらに添加 ⇒

生長が鈍化。


水換えした。 ⇒ 

カリウムを足りない。⇒

カリウム添加した。⇒

....etc

はい、いつまで続けるんでしょうか。



それより、CO²の添加量を

少し増やしたほうが目に見えて

水草の生長を実感出来ます。


足りない肥料を足すんでなく、

光や炭酸ガスを考えたほうが良いです。





漸減の法則も今から20年も前に、

水草業界で使うようになった言葉ですよね。

でも、何年経ってもリービッヒが

残っている。笑




もう、ホントに止めましょう。

カリウムが売れて得する方を

儲けさせるの。笑

- ソレハ、ジョーダンデス



はい。そんな感じです。

カリウム添加しません。

足しても良いです。

以前にも書いたように、

カリウムは過多でも悪影響がほぼ出ない

要素でっす。- ソレガモンダイ



鉄も水草には比較的出ないっす。

生体には影響出ます。



でも、逆を解せば必要量が不明なんです。

規定量が解らないんです。

入れ過ぎても何も起きない。


で、効果も不明。


悪くはないだろうからなんとなくでは、

経済的にも自然環境にもデメリットです。

カリウムの原料は鉱石ですから。



それより目に見えて生長出来る

炭酸ガス添加を少し増やしたほうが

良いというのが私の持論です。


もう一度、書きます。

足りない分を足しても

収穫量が増えるだけ



そして大事なのは、

園芸や農業と違って、

多くの肥料の過剰障害は、

水草の生長効率が落ちますし、

水草が利用しなくなった肥料が

コケの原因になるって事です。





はい。アクア業界のタブーでしたね。


偉い人に怒られたら、

記事消します(笑)



はい。長くなったのでタブー話しは

また今度っす。

次は水深の話しかな。



いや、もう書かないかも。



コケが出ない、そして

ゆったりと水草が生長する。



忙しく生長させる理由がありますか?







✋゛






最後まで読んでいただき、

 ありがとうございます。

   ⇓

肥料でも窒素は

水草育成にとって

超大事だす。

2017年2月7日火曜日

「本気なの?」



ご機嫌うるわしゅう。

ただのロビヲだす。


1週間に1回ペースになりました。


という事で、創刊でっす。


 週刊 ロビゴスティーニ

全40回でお送りする記事は、

読破すると紛れもない変〇に

なれるというステキな連続ブログ。


記念すべき1回目は、

内容を1/2にしてお届けするっす。

(;'∀')エッ



・・・・。


それでは始まりだす。



     ⇑

スタートボタンをぽんっプリーズw




はい。

皆さま、水草ライフを楽しんで

らっしゃいますね。


私も影ながら応援シタいでっす。


んで、部屋に植物がある

ボタニカルライフって、

ステキですよね。


ウチも〇ッパイ植物ありまっす。

よく分かりませんけど、

部屋が無臭でっす。


空気も悪くない。


多分、植物の清浄作用かなと

思う訳っす。 メイビー



で、ウチのボタニカル部屋を少し

紹介しまっす。

約11か月ぶり。




あ~と、話しそれますが

「マンテ」は時期に1終焉。

あ、打ち間違った。

今月14日で1周年っす。


うん。どうでも良いっす。





話しを戻して

ロビ部屋といえば温室っす。

ねじ込んでまっす。

今の写真イキましょう。

ほい。



はい。

きったないですね。

それがトムロビクオリティ。

・・・・。




昨年の5月に部屋の真ん中に

温室を移動しまして、冬に

窓辺に移そうとも思ったんですけど

この配置がしっくりきまして、

そのままっす。

温室の左側が南でして、

そちら側から間接光が入りまっす。


あとは、好光なのか陰性なのかで植物の

配置を変えるだけっす。



これで熱帯植物でも冬場に生長を

みせてくれまっす。













水草のストックだって、フタも要りません。




湿度は70%くらい。

以前は80~90%で

管理していたのですが、

結露がひどくて、下げました。


温度も園芸用のサーモヒータ(250W)

1台で、19℃くらい。


温室に入ると軽くムッっとします。


ムラムラはしません。


・・・・。





で昨年より観葉植物の数を減らしたのと

水槽インを止めたので

ゆったりスペースっす。




で、少し改良もしたので書きまっす。





虫対策も必要になる訳ですが、

以前は電気ビリビリなのを

使ってました。

が、今年は食虫植物に

まかせる作戦にしました。

ほい。






こういうの。

ドロセラとネペンテス、あと

ミミカキグサもありまっす。

うん。かなりイイっす。



ただ、規格外のサイズは

無理っす。- ザンネン



あと、他にこれを追加しました。

ほい。



どっかで見た事あります?


水槽用のファン。

ウチでは活躍の場がないので


温室内の空気の循環に使ってます。

チランジアとオーキッドの蒸れ対策に

仕込みましたが、効果は不明。



・・・。




はい。という事で温室紹介でした。



✋゛





おまけ:



部屋が暖かいので孵化しちゃいますよね

規格外。






最後まで読んでいただき

ありがとうございます。

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マジで続くんすか? ・・・ロビゴスティーニ